現金出納帳
| 時刻 | 品目 | 入金 | 出金 |
|---|---|---|---|
| 合計 | ¥0 | ¥0 | |
- レジにあるはずの現金
- ¥23,000
- 数えた現金
- …………
- 差額
- …………
- 署名
- …………………………
開店時の釣り銭準備金、その日の現金売上や現金での支払い、閉店時に数えた現金を入力してください。レジにあるべき金額と、過不足を計算します。
開店時の釣り銭 : ¥23,000
| 時刻 | 品目 | 入金 | 出金 |
|---|---|---|---|
| 合計 | ¥0 | ¥0 | |
あるべき現金 = 釣り銭準備金 + 入金 − 出金。閉店時にレジの現金を数えて比べます。差があれば、記録漏れの売上、おつりの渡し間違い、記録していない支払いが考えられます。まだ覚えているうちに、その日のうちに差額と考えられる原因を書き留めましょう。
詳しくはマルシェやイベントでの販売をどうぞ。
入力した内容は送信・保存されません。ページを閉じる前に、印刷するかPDFで保存してください。
開店時にレジに入れておく少額の現金(小銭など)です。最初のお客さんからおつりを渡せるようにするためのものです。
数え直し、記録漏れの行がないか確認してから、差額と考えられる原因を書き留めましょう。小さな差は起こるものですが、何度も続くならよく調べる必要があります。
分けて記録しましょう。引き出しの現金は変わらないからです。
ひとこと、音声メモ、レシートの写真。アシスタントが適切なスペースに記録を用意し、あなたが確定します。7日間無料。